中出し成功!秘技ゴム破り中出し

ヤリたくなって、円希望でもイイからと、神待ち掲示板で探してみた。

どうせなら、生ハメ中出ししようと探してたら、20才の学生で、ひかりちゃんって子とゴム付き別②で、アポが取れた。

某駅に車でお迎えに行きロータリーで待っていると、それらしき女の子がやって来た。

凄く可愛く、とても円するような感じに見えなく、友達と待ち合わせしてる子かもとしばらく様子を見た。

すると、着いたよ♪とメールが入り、どんな感じの格好してる?と送ると、次の返事でまさにその子だった。

こんなカワイイ子に中出しすること考えたら、とても興奮した。

車から降りその子の側に行き、ひかりちゃん?と聞くと、はい。

と返事があり、じゃ、行こ!と、車へ乗せラブホへ向かった。

車中に、ひかりちゃんと色々話しながら向かい、円はよくするの?と聞くと

「初めて。」と。

なんで円するの?と聞くと、旅行に行くのに、お小遣いが欲しかった。

と言う。

お小遣いが欲しいぐらいで、こんなカワイイ子が身体売るのか!

しかも初めて!ということに、興奮した。

初めての円で、中出しされたら。。。

と思うとますます興奮してきた。

ラブホに着き、紳士的に振る舞いエスコートをする。

部屋に入り、ソファーに並んで座り、話をするが、ひかりちゃんは緊張しているのか、座ってからはあまりしゃべらなくなった。

抱き寄せながら、優しく話をしてしばらく様子を見た。

少し緊張がほぐれてきた感じがしたので、風呂に入る?と聞くと、うん。

と、うなづく。

先に入る?と聞くと、うん。

とうなづき、風呂に向かっていった。

シャワーの音が聞こえてきたので、中出しに向けての準備を開始した。

アポが取れてから、中出しするためにポケットに安全ピンを忍ばせてきていたので、それを取りだしベットの脇に置いてあるゴムに、ブスブスと何ヵ所も穴を開け元に戻した。

2つあったが、終わった後にもう1つの方も確認されたらマズイので、1つだけに仕込んだ。

しばらくすると、ひかりちゃんが風呂から上がってきたので、入れ替わりで風呂に入った。

シャワーをする間にも、あんなカワイイ子に中出し♪と考えると興奮し、洗うのもそこそこにし、足早に出ることにした。

風呂から上がると、ひかりちゃんはタバコを吸っていた。

タバコ吸うんだ?と聞くと、うん。

とうなづく。

紳士をアピールするのに、タバコ吸わないかと思って、吸わなかったんだけど。

じゃ、俺も。と、隣りに座り一緒に一服した。

話をしながら一服をし、緊張がほぐれてきたのか、ひかりちゃんからも笑顔が見られるようになってきた。

吸い終わってからも少し話をし、タイミングをはかり抱き寄せキスをした。

ひかりちゃんは、嫌がることなくキスに応じた。

フレンチからねっとりへ。

口が少し空いた隙に、舌を入れディープへと進めると、素直に絡ませてきた。

結構長い間キスをし、そろそろしよっか!?と聞くと、うん。

とうなづいた。

優しく手を引っ張り、ベットへ移った。

二人で座り、再びキス。

今度はいきなりねっとりとディープキス。

ひかりちゃんにも迷いもないのか、二人で激しく唇をむさぼりあった。

グッと身体を寄せ、優しく倒した。

その間も唇は触れあったままで、おっぱいへと手を進めた。

キュっと揉むと、んっ。

と、かすかだが可愛く声をあげた。

そこからは、一気にバスタオルをむしりとり、ピンクでキレイなおっぱいが現れた。

先程とはうってかわり、激しく揉みあげた。

愛撫は唇から、首筋、そこから徐々に下に進め、おっぱいを揉みながら舐めた。

んふっ。

と、甘い喘ぎ声をあげ、感じているようだった。

乳首はすでにコリコリで、ピンクでキレイなおっぱいが、すごくイヤらしく見えた。

乳首コリコリだね!と言うと、言わないで。

恥ずかしい。

と言う。

ホントに可愛かった。

こんなカワイイ子に中出しか!と考えると、チ○はフル勃起だった。

乳首を責め、気持ちよさそうになってきたところで、おま○こへ手を進めた。

そんなに濃いくないヘアを触れ、割れ目をなぞると、すでに濡れていた。

優しくま○こを責めながら、クリも刺激する。

ひかりちゃんは恥ずかしいのか、喘ぎ声も控えめに出している感じがした。

恥ずかしがらないどイイよ♪せっかくだから、二人で気持ちよくなろ♪と刺激しながら促すと、うなづきながら甘い声で、うん♪と声をあげた。

そこからは、自然な喘ぎ声をあげながら感じ、気持ちよさそうになっていった。

スーっと、身体を下にずらしていき、ひかりちゃんのおま○こへ向かって、舐め回していった。

いよいよ、おま○こへたどり着き、クンニへ。

そこで目に入ったおま○こは、おっぱい同様すごくキレイピンクだった。

それにさらに興奮!最初から、激しくいった。

ひかりちゃんも気持ちイイらしく、最初の恥ずかしさはどこへいったのかと思うぐらい感じていた。

おま○こに指を突っ込んで刺激しながらクンニも続けている内に、ひかりちゃんの身体が縮こまってきた。

気持ちイイの?イッちゃいそうなら、イッていいよ!と言うと、イヤ♪と言う。

それでもやめずに続けていると、少しビクッとした。

イッたようだった。

イッちゃったの?と聞くと、イッてない。。と恥ずかしそうに言う。

イッたんでしょ!?と言うと、恥ずかしながら、イイじゃん♪

今度は舐めてあげる♪と身体を入れ換え、フェラを始めた。

カワイイひかりちゃんに、すでにフル勃起だったチ○をしゃぶらながら、大きい。。

今までで一番太い。と言う。入らないかも。。

と言うので、入るでしょ♪と言うと、どうだろ?無理かも。

だけど、入れてみたい。

と言いながら、しばらくフェラを続けた。

そろそろ入れて♪と甘える感じで言うので、じゃ、しよっか!

と応え、身体を入れ換え、ひかりちゃんは仰向きになった。

細工ゴムに手を伸ばし、付けた。

ここまでは計画通り。

いよいよ、ひかりちゃんのおま○こに挿入♪の前に、ゴム付けてくれた?と手を伸ばし、チ○に触れてきた。

付いているのを確認し、安心したのか身体を委ねてきた。

いよいよ挿入♪正常位から先をおま○こにあてがい、ゆっくりと差し込んでいった。

頭が入ったところでひかりちゃんから、はぁん。。

と声が出た。

奥まで入ると、ぁ~ん。。

とカワイイ喘ぎ声をあげた。

そこからは、中出しに向けゆっくりと腰を振っていった。

女子激しく交わり、お互いにsexに気持ちが入り込んだ。

座位、騎乗位へと進め、バックへ。

ゴムはまだちゃんと付いていた。

激しくバックで突き上げた。

ひかりちゃんは、激しく喘ぎ声をあげた。

興奮は、絶頂だったが、まだイキそうにはならなかった。

ひかりちゃんが、気持ちよくない?と聞いてきた。

ううん。

スゴい気持ちイイよ♪と答えるが、結構長くハメてるけど、イカないじゃん。。と。

ごめん。ゴム付けてたら、なかなかイケないんだ。。。

仰向けになって!もう一回正常位でしよっ♪と言うと、うん♪とうなづく。

再び、正常位でハメる前に、ゴムを根本に向かって引っ張りながら挿入した。

引っ張りながら奥まで入り込んだ所で、チ○の感触がプルンという感触とともになにか変わり、急に気持ちよくなった。

ゴムが破れた瞬間だった。

そこからは、生ハメの感触を味わいながら、激しく腰を振った。

ひかりちゃんもアンアンと激しく喘ぎ声をあげる。

そんな声を聞きながら腰を振り、生おま○この感触を楽しんでいると、イキそうになってきた。

ひかりちゃん、イキそうだよ!と言うと、イイよ♪と言う。

このまま出してイイ!?と聞き、一応同意を求めた。

ひかりちゃんは、イイよ♪このままイッて♪と言う。

そりゃ、ゴム付いてると思ってるから、そう言うよね。

腰の振りは激しさを増し、いよいよフィニッシュへと向かって突き上げた。

イクよ!ひかりちゃんの中にイクよ!と言うと、イッて♪私もイク♪と。

一緒にいこっ!イクよ!ひかりちゃん!んっ!おま○この奥を突き上げた瞬間、ドクドクと子宮に向けて、精子を吐き出した。

至福の時だった。

こんなカワイイ子に、生ハメ中出しをしてやった!という満足感と征服感が堪らなかった。

抱きつき、最後の一滴まで子宮に注ぎ込み、感触を楽しんだ。

舌を絡み合わせるディープキスをし、余韻を楽しみ、抜く瞬間がやってきた。

緊張の一瞬だ!抜くよ♪と言い、ゆっくりとおま○こから抜いていった。

抜けたチ○を見ると、根本でゴムがペロンと丸まっている。

やった!カワイイ子に生ハメ中出し!しっかり孕んでね!と思いながら、気持ち良かったよ♪と言うと、なんか出てきた!と起き上がった。

そして、ひかりちゃんは自分でおま○こに触れた。

えっ!出した?と言う。

出したよ。

ゴムに。

と言い、ゴムを確認するような仕草をみせ、確認する。

ひかりちゃんもその様子を見ながら、覗きこんできた。

おれが、あっ!という表情をすると、それを見ていたひかりちゃんも、ズル剥け生チ○を確認。

一気に顔が青ざめていった。

えっ。

えっ!どうしよっ!と言う。

ごめん。

ゴム破れてたみたい。。

と言うと、ひかりちゃんは、泣き出してしまった。

一瞬焦ったが、抱き締め、ごめんね!今日はヤバい日?大丈夫かな?と、わざとじゃないという少し慌てた仕草でやってみせた。

すると、バチが当たったんだ。。。

簡単にお小遣い貰おうと思って、バチが当たったんだ。。

と泣いていた。

抱き締めながら、洗ってきた方がいいのかな?大丈夫?と言うと、慌てて風呂に向かっていった。

その間に、穴空きゴムをティッシュに包んで、ゴミ箱にポイ!

さらに、入っていた小袋も穴が分からなくなるように、真ん中当たりも破いてポイ!した。

そうこうしていると、風呂から出てきて隣にやってきた。

二人とも裸のままだったが、ひかりちゃんを優しく抱き寄せ、頭をさすりながら、ごめんね!

と言うと、危ない日だから、どうしよっ!出来たらどうしよ。。

出来てたら、堕ろすのなんてできないよ。

責任とってくれる?結婚してくれる?と言ってきた。

突然の発言にビックリし、面を食らった感じになってしまったが、こんなにカワイイ子が嫁だったらイイかと思い、大丈夫だよ!と言った。

その後、ホテルの時間ギリギリまで色々話をして、直連絡先を教えて欲しいと言うので、交換しラブホを出た。

中出し成功で、大満足だった。

ゴム破り中出しは、カワイイ子にはたまりません!