セフレ掲示板で会ったら逆レイプされた話

2chとかで情報収集をして神待ち掲示板に初挑戦サクラっぽい書き込みを無視して何人からアプローチ

返事がなくてこんなもんかとその日はオナニーして寝るw次の日の朝、神待ち掲示板にログインして見たらメッセージが4通!しかし、1通だけはサクラっぽくないっていうかほのかって名前で「もしかしたら住んでる所近いですね。話します?」だけw

それが逆に信憑性を増してとりあえず返信!ちょっと意地悪に「近いですか?俺はTUTAYAから5分ぐらいです」って書いた。TUTAYAは2つあるからほんとに近所ならそこを突っ込んでくるはず。俺策士!

と1人でニヤニヤw朝だし平日だし出勤。仕事中もなにげにスマホチェック。返事はないけどなんか楽しみが増えるっていいね!昼休みも過ぎて夕方ぐらいにチェックすると返信が!「TUTAYAってどっち?」キタ━(゚∀゚)━!!

これは間違いない!確信!しかし、ほんとに「TUTAYAってどっち?」だけこれでポイント減るのも勿体ないから「南の方のTUTAYAだよ!っていうかラインで話さない?」と返信するとラインIDだけの返事が返ってきた

そこからラインで話すほのかちゃんの返事は短文でそっけないけど聞いたことはちゃんと返ってくるし会話も成立する仕事も終わって家に帰ってからもラインで話すすると写メみたいとの事。

俺はちょいぽちゃブサメンだ写メは一応準備したけど、見せたら返事来なくなるかもと迷ってると向こうから写メが・・え?まじ可愛いんですけど。

ほんとに本人?俺も送る。もうこんなに可愛いならもう振られても仕方ない「悪い人じゃなさそう」って返事w

微妙wでも会話が続いてるしとりあえず大丈夫っぽいするとほのかちゃんから「いつ会う?」と突然の質問

「え?いいの?」と思わず聞き返す

「だってそのつもりでしょ?」とほのかちゃんはい。そのつもりです。そして次の金曜日の夜にアポ写メが本当ならかなり可愛い

そして待ち合わせの時間来ました。本人!可愛い!

「こんばんは」明らかに動揺してる俺をマジマジと見ながら「緊張してる?」と少し笑われるw

そこから飲みに行く個室のある居酒屋。安い所w少し飲んでると「隣行っても良い?声が聞きにくい」と言われる。

隣の部屋が盛り上がってうるさい隣の人達GJ!!隣に座って話す

いい匂い。肩が触れる。

「こういうので会ってエッチしたことある?」唐突に聞かれる
「え?いや、実はないんだよね」正直に答えると
「ふーん」というので「ほのかちゃんは?」と聞き返すと
「あるよ」
「おれ、俺は・・どう?」
「いいよ」え?いいの?そこから会計してすぐにホテルへ部屋に入るとほのかちゃんが突然キスをしてくる

これはマジでびっくりして「ちょ・・ちょ・・」と言ってしまうでも、構わず舌をねじ込んでくる動揺しながらも完全に勃起しちゃう

するとほのかちゃんの手があそこに「あは。硬くなってる」嬉しそうに・・なんかキャラ変わってない?w

撫で回されて痛いぐらいに硬くなる「脱いで・・見せて」とほのかちゃん。

目つきが・・マジです「う、うん」ズボンを脱いで・・パンツも脱ぐと握ってくる。完全にほのかちゃんが主導権を握ってる

するとベッドに押し倒され見つめられながら「舐めてあげる」と言われシャワーも浴びてないチンポを舐められる

っていうか・・そんな音出しながら舐めるの?
っていうか・・メッチャ気持ちいいんだけど!

「ちょ、ほのかちゃん・・やばいって・・」
「何がヤバイの?もう出ちゃいそうなの?」
「う、うん・・」
「良いよ。口に出したい?」

そういうとジュルジュルとエッチな音を立てながらしゃぶる

俺はほのかちゃんの口の中に思いっきり出した

それから結局、次の日の朝までに6回もしたwこんなにしたのは神待ち掲示板が初めてだったけどほのかちゃんが完全に痴女で俺がM男になってた

最後の方にはアナルに指を入れられながら手コキされて完全に何かに目覚めてしまった

セックスをしてるほのかちゃんは人格が変わったようになって可愛い系の顔なのにすることは凄くエロい

初めて神待ち掲示板で会った人がこんな強烈なんて・・w

その後、2回ぐらい会って同じように逆レイプされたりしたけどほのかちゃんが少しメンヘラ気味になったのでこちらから距離を置く事に。

可愛くてエロいんだけど、さすがにちょっと怖くなった事案があったのでラインも少しづつ減らしてフェードアウトした

ほのかちゃんと知り合った神待ち掲示板は名前とプロフを変更した

変更すると初期化されちゃうけど仕方ないwそれでもまた別の女の子を物色中