苦痛に顔を歪めていた処女マンコ

正常位セックス

正常位セックス

神待ち掲示板で知り合った女性と関係を持ってしまった。

いや、女性と言っても相手はXX歳の○学生。

かなり可愛く、色白・一見清楚な感じさえ漂う子である。

知り合った当初は、相手も○学ということで食事をするだけであり、まぁ普通のデートのようなものであった。

そして2ヶ月前私は彼女を初めて家に呼んだ。

お互いゲームが好きであり、その日は一緒にゲームをして遊んでいた。

しかし私はドキドキしていた。

暑かったせいもあると思うが、彼女はミニスカートにワンピースと肌の露出が多い衣装を着ていた。

もう我慢の限界だった。

私は彼女に襲い掛かった。

彼女も最初は驚いていた様子だが、抵抗は何一つしなかった。

ワンピースの下はノーブラだった。

まだ膨らみかけの乳房、誰も吸ったことのない小粒のピンク乳首。

こんな美乳は神待ち掲示板でも、なかなかお目にかかれないだろう。

私は執拗に乳首を舐めまわし、吸い付き、転がし、噛んだ。

彼女はピクッピクッと反応した。

乳首はすぐに硬くなった。

全裸にした後私の舌先は彼女のマンコを捕らえた。

彼女のマンコは汚れを知らず、きれいなタテスジが1本通っていた。

ジュルジュルと舐め回した。

徐々に彼女の息遣いが荒くなってきた。

彼女の股を割り、私の肉棒をあてがった。

彼女の観念した様子で目を閉じていた。

無言のまま挿入。

さすがに処女のマンコはキツく、なかなか奥まで貫けない。

彼女は苦痛に顔を歪めていた。

徐々に肉棒が奥まで入っていく。

ヌチッ、ネチッと結合部辺りから音がしてきた。

正常位で突きまくった。

彼女のマンコが抜き差しを繰り返すごとに締め付けてくる。

小さな乳房が淫動のたびに小刻みに揺れている。

「うっ、うっ」と可愛い喘ぎ声。

いよいよ射精感が増してきた。

「そろそろイクよ」
「中はダメよ」
「いや、中に出すよ」と彼女の両腕をがっちり押さえ淫動を繰り返した。

一気にラストスパートを掛けた。

「思いっきり出すよ」彼女も諦めてのか無言だった。

奥まで突いた瞬間に射精した。

ドピュッドピュッ、ドクッドクッと大量に彼女の膣壁に放った。

凄い量だったのは分かった。

肉棒を抜いてみると彼女のマンコから愛液と精液がトロリと溢れてきた。

その後も朝まで私と少女はハメ狂った。

前から横から後ろからマンコに串刺しした。

無論全て中出し。

朝になるとさすがに私の肉棒も衰え彼女のマンコも渇き一晩中舐め回した乳首は少々ふやけていた。

現在も彼女との関係は続いている。

神待ち掲示板ではお約束とも言える生ハメ中出しを毎回している。

おそらく妊娠するまで繰り返すだろう。